2006年11月26日

[JavaScript]ウェブ上の英文をExciteで翻訳するGreasemonkeyスクリプト

と、いっても、[JavaScript]選択範囲をアルクで検索するGre〜の続き。
を改造しただけ。

研究室の先生の要望に応えて、英文を日本語訳するように改造しました。

translate_english_with_excite_ver10.user.js

操作方法は前回と同じで、範囲選択→Enter

マウスに横ボタンがある人は、そっちにEnterを割り当てるといいらしい。

いちおう、コード。
document.addEventListener('keypress', function (e){
var t = document.getSelection();
if(e.keyCode == 13 && t.length != 0){
window.open("http://www.excite.co.jp/world/english/?before=" + t ,"excite_window");
}}, false);


「URL変えただけやんけ!」とかいうのは、だめー★


日本語文→英文に訳すのは...ゼミの資料つくってからする.......かな???????
posted by yu at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript
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