2006年07月07日

各言語(技術)を操る人の愛称を考えてみる

ちょっとくだらない企画。

ピアノを弾く人をピアニスト、ドラムをたたく人をドラマー。

こんな風にプログラミング言語や技術を操る人のことをかっこよく言うてみよう。


C言語:
C言語er (シーゲンガー。ネタやろ、完璧に)

C++:
C++er (シープラプラー。ネタとしか思えない呼び名になってしまった)

Java:
Javaっ子 (先輩が酔いながら言うてた)

Perl:
Perlish (Perlish Magazineってあるし・・・)

Python:
Pythonist (なんか響きがカッコいい)

Ruby:
Rubyist (Rubyist Magazineってあるし・・・)

Haskell:
Haskeller (これはわりと一般的?)

Lisp:
Lisper (これも大体そういわれてる?)

Ajax:
Ajaxer (勝手につくってみた)
Ajaxist (作ってみたが、言いにくいので却下)

PHP:
PHPist (パイピストフィピスト...とかてかっこよくないですか?)



いろいろ考えてみたが、まだまだ考える必要があるようだ。
posted by yu at 01:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | その他
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言葉遣い、もとい言葉使い
Excerpt: 各言語(技術)を操る人の愛称を考えてみる シーゲンガーとシープラプラーワロスw Rubyist, Lisper, Haskeller ぐらいしか聞いたこと無いです。 個人的に是非ともJava使いの愛..
Weblog: ふつふつ記
Tracked: 2006-10-17 00:21
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