2006年06月22日

[Python]関数(ラムダ形式編)

前回は引数リストのアンパックについてやりました。

今回はラムダ形式について勉強したいと思います。

言葉を聴いただけでは何をするのかわからないので、さっそく手を動かしたいと思います。

さっそくこのラムダ形式を用いて、2つの数を足す関数を作ってみます。

>>> def add():
return lambda a, b: a + b


lambdaを用いることで、名前のない関数を生成できます。

名前のない関数に名前を与えてあげましょう。
>>> f = add()


じっこー!
>>> f(1, 2)
3


できたーー!!!!

以上!!!
posted by yu at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | Python
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