2006年04月20日

JDK5.0

Javaを授業でやることになったので、インストールしてみる。

(注意)
大学の友達曰く、Dドライブにインストールしようとしたら、できなかったとか。なんでかわからんが・・・。
とりあえず、Cドライブにインストールしましょう。


@Sunのダウンロードページより、jdk-1_5_0_05-windows-i586-p.exeをダウンロードしてくる。

Aダウンロードしたjdk-1_5_0_05-windows-i586-p.exeを起動

B仕様許諾契約に同意して、次へいきます
java_install01.JPG

CJDKのインストール先、インストールするプログラムを決定し、次へjava_install01.JPG

Dインストールが開始します
java_install03.JPG

E次にJREのインストール。そのまま次へをクリックしてもかまいません。
java_install04.JPG

Fデフォルトで使用するブラウザを決めます。
java_install05.JPG

GJREのインストールが始まりますjava_install06.JPG

Hインストール完了☆
java_install07.JPG

I環境変数の設定をします。
設定画面がどこかわからない人は、前に書いた記事を参照。

システム環境変数のPathに追加します。
C:\Program Files\Java\jdk1.5.0_05にJDKをインストールした場合は、C:\Program Files\Java\jdk1.5.0_05\binを追加してください。

そして、ユーザ環境変数にJAVA_HOMEという変数を作成します。
JAVA_HOMEには、インストール先のフォルダ(今の場合、C:\Program Files\Java\jdk1.5.0_05)を値としてください。


以上で、Javaのインストールは完了です!

最後にコマンドプロンプトで、
>java -version

としてみてください。

java version "1.5.0_05"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.5.0_05-b05)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.5.0_05-b05, mixed mode, sharing)


のような感じのものが出たら、設定成功です!
posted by yu at 22:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 開発ツール
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